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春から始める鉄板長期投資銘柄

銀行セクターレポートを配布 フィリピンは先週からハードロックダウン。株価も軟調になっています。4月1日はホーリーウイークということもあって、外出制限をかけておきたいいようです。意図はワクチンの配布前に第三波を封じ込めてワクチン実施するという戦略のようです。 さて、QEインフィニティの世界的な波にのって株式市場は復調してきました。しかしこの政策も永遠かつ無制限にということはありえません。先週のFRBパウエル議長の発言でも最大でも「年内」という見込みが強くなってきてます。 いますぐテーパリング(QEの逆で金融引き締め)への政策転換はやらない。とパウエルさんは釘を刺しましたが、逆にとらえると「いつかテーパリングをやる」といっているわけです。それは年末まで引っ張るのか?もっと早いか?だけの違いです。いずれにせよ、会員の皆様にお伝えしたいのは「テーパリング」が始めると儲かる業種はなんなのか?という視点です。

ASEAN6の2020年のGDP成長率は過去20年間で最低の落ち込み

フィリピンは過去75年で最悪の経済成長 GDP大きな反転成長は見込めるがインフレ懸念もくすぶる JETROの2/19発表にて、ASEAN全域で2020年は最悪の経済状況だったことが浮き彫りになった。 ASEAN主要6カ国(シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、ベトナム、インドネシア)の2020年の実質GDP成長率はCOVID19が大きく影響しておりベトナムを除いた5カ国で、2020年の成長率でマイナス成長となった。また、ベトナムを含め6カ国ともに過去20年で最悪の低成長となってしまった。 もっとも感染の被害が少なかったベトナムが2.9%と唯一のプラス成長を記録。フィリピンに関してはもっとも人口当たりの感染者数が大きかったことが経済成長に悪材料となっていることが明白で、ASEAN最悪のマイナス9.5%となった。 観光業、空輸、海運産業が大きいタイは大きく停滞し、移動制限措置が長期にわたって実施されているフィリピンやマレーシアでの悪化が目立った。 フィリピン関しては統計観測を開始した1946年以降の過去75年で最悪の成長率を記録した。 ■20年の反動でフィリピンは大きく経済が成長する!? IMF、世界銀行、ゴールドマンサックスなどの発表によると20年度はASEAN最悪の経済成長だったフィリピンが再び21年は大きく回復する見込みとの集計発表している。

コロナバブルの終焉でアセアンビューティ事業が加速 鈴木信宏 

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フィリピン株.COM 週刊レポート 鈴木信宏 COVID19でも成長する財閥

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フィリピン株で積み立て投資に挑戦!鈴木信宏

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フィリピン株.com TOPIC NEWS 2020年8月8日号 鈴木信宏

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株価のコロナバブルがMMT理論を正当化するのか!?鈴木信宏

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